お待たせしました!アプリが大きく進化🎉 友達招待で1,000ボーナスポイントも|v1.3.0 Update

いつもKIVO TALKをご利用いただき、本当にありがとうございます!
お待たせしました🎉 KIVO TALKアプリが、最新バージョン「v1.3.0」にアップデートしました!iOS版・Android版のどちらでも、今日からお使いいただけます。
今回は、チーム一同ずっと準備してきた、ちょっと大きめのアップデートです。「もっと迷わず使えるように」「もっと好きなものに出会えるように」「もっと大切な人とつながれるように」——そんな思いをぎゅっと詰め込みました。やっと皆さんにお届けできるのが、とてもうれしいです😊
そしてアップデートにあわせて、友達を招待すると1,000ボーナスポイントがもらえるキャンペーンもスタートしました🎁 さっそく、ご紹介しますね!
▶ App Storeで KIVO TALK を最新版にアップデートする
▶ Google Playで KIVO TALK を最新版にアップデートする
まずはこれをお伝えしたくて!
🎁 友達を招待して、1,000ボーナスポイントをゲット!
「アカウント」画面に、新しく招待バナーが登場しました!
KIVO TALKに友達を招待すると、なんと1,000ボーナスポイントがもらえるキャンペーンがはじまっています。もらったポイントは、気になるドロップやチャンネルを楽しむのに使えます✨
「この作品、あの子にも見てほしいな」「一緒にKIVO TALKで話したいな」——そんな友達がいたら、ぜひこの機会に声をかけてみてください!
【招待のしかた】
1. アカウント画面の「KIVOに招待」を開きます。
2. QRコードを見せるか、「リンクをコピー」「リンクを共有(案内テキスト付き)」から招待リンクを送ります。
3. 友達が招待リンクからアカウント登録を完了したら、招待ボーナスGetです🎉
※獲得条件や注意事項は、アプリ内のキャンペーンバナーからご確認ください。
※ボーナスポイントには有効期限があります(180日)。失効予定は「アカウント>ウォレット」から確認できます。
💎 サブスクリプションプランに、うれしい新特典が登場!
サブスクリプションプランをご利用中の皆さん、お待たせしました!新しい特典として、自分が作成・公開したドロップ・チャンネル・プロフィールのリンクが、そのまま「招待リンク」になるようになりました🎉
これまでは、「この作品を見てほしい」と思っても、まだKIVO TALKを使っていない人には、まず招待リンクを送って、登録してもらって、それから作品を探してもらって……と、ちょっと遠回りが必要でした。
これからは、作品のリンクを送るだけでOK!リンクを受け取った人がKIVO TALKでアカウントを作ると、あなたからの招待としてつながったまま、あなたが紹介したドロップ・チャンネル・プロフィールにまっすぐ届きます。
「見てほしい作品」と「出会ってほしい人」を、ひとつのリンクで届けられる。クリエイターの皆さんにとって、ファンを広げる大きな味方になるはずです💪
【使えるリンク】
・ドロップのリンク
・チャンネルのリンク
・プロフィールのリンク
どれも、共有メニューの「リンクをコピー」から取得して、SNSやメッセージアプリに貼り付けるだけです。
※この特典は、サブスクリプションプランをご利用中の方が対象です。
※リンクを開くには、受け取った方にKIVO TALKアプリをダウンロードしていただく必要があります。
※ドロップやチャンネルの購入・参加は、アカウント作成とは別にお手続きが必要です。
※通常の招待リンクからの参加でも、招待したあなたのプロフィール画面に到達できます。
🔔 「通知」画面ができました!招待した友達の登録もお知らせします
画面下のメニューに、新しく「通知」が仲間入りしました!
なかでもうれしいのが、あなたが招待した友達がKIVO TALKのアカウントを作ると、通知でお知らせが届くこと。通知から相手のプロフィールを開いて、そのまま「メッセージ」へ進めるので、「登録してくれてありがとう!」をすぐに伝えられます😊
招待された側の方は、登録が終わると招待してくれた人のプロフィールが開きます。そこからメッセージリクエストを送り、相手が承認すると会話がはじまります💬
アプリがこう変わりました
🧭 画面下のメニューが、ぐっと使いやすくなりました
アップデートしてアプリを開くと、まず気づいていただけると思います。画面のいちばん下のメニューが、「ディスカバー」「チャット」「通知」「アカウント」の4つにすっきり生まれ変わりました!
そして、まん中には新しく「+」ボタンが登場✍️ 「ドロップを作ろうかな」と思ったら、ここをポンとタップするだけ。思いついたその瞬間から、すぐに作りはじめられます。
👤 「ライブラリ」は「アカウント」にお引っ越ししました
「あれ?ライブラリがない!」と驚かせてしまったらごめんなさい🙏 ライブラリは、「アカウント」画面の中にお引っ越ししました。
アカウントを開けば、「作成済み」「購入済み」「ブックマーク」の3つがひとつの場所にそろっています。途中まで作って保存した下書きも、「作成済み」から続きを作れますよ。
🔑 「サインイン」「サインアップ」「復元」の画面が新しくなりました
アカウントの作成(サインアップ)、ログイン(サインイン)、アカウントの復元の画面を、より見やすいデザインに一新しました。
見た目は新しくなりましたが、使い方はこれまでと同じなのでご安心ください。いつもどおり、顔認証や指紋認証などのパスキーで、かんたんにご利用いただけます。
💬 チャット画面から、参加中のチャンネルにすぐ行けるように
「あのチャンネル、どこから開くんだっけ?」——そんな声にお応えしました!
チャット画面の上にある「DM・グループ」と「チャンネル」の切り替えで、参加しているチャンネルの一覧をサッと開けるようになりました。お気に入りのチャンネルにも、チャット画面からすぐ遊びに行けます。
📚 ドロップで「本」が読めるようになりました!
これは、ぜひお伝えしたかった新機能のひとつです✨
ドロップに、電子書籍でよく使われる「EPUB(イーパブ)」形式のファイルが使えるようになりました。小説やエッセイなど、クリエイターさんが書いた本を、アプリの中でそのまま読むことができます。ディスカバーの検索では「ブック」で絞り込んで、本だけを探すこともできますよ。
クリエイターの皆さん、あなたの「書く」作品を届ける場所が、またひとつ広がりました。どんな本に出会えるのか、私たちもとても楽しみにしています📖
🔢 ドロップに「販売数」を設定できるようになりました
クリエイターの皆さんにうれしいお知らせです!ドロップを作るときに、「何個まで購入できるか」の上限を決められるようになりました。
「数量限定でファンに届けたい」「特別な作品だから、少しだけ」——そんな想いを、そのまま形にできます✨ 購入する側の方も、ドロップの詳細画面で限定数を確認できます。
⚠️ 販売数は、公開したあとに変更できません。公開前にしっかり確認してから設定してくださいね。
※設定はしなくても大丈夫です。上限を決めない場合は、これまでどおり購入いただけます。
🎯 ディスカバーが、あなたの「好き」に合わせて変わります
興味・関心を選ぶと、ディスカバーに表示されるコンテンツを、あなた好みにカスタマイズできるようになりました!
「新しい刺激」「好きな世界」「知識や技術」「推しや日常」——今の自分にぴったりの項目を選ぶだけで、開くたびに「これ、気になる!」と思えるコンテンツに出会いやすくなります🌱
【設定のしかた】
アカウント>右上の設定アイコン⚙️>「コンテンツの表示」>「興味・関心」から選べます。気分が変わったら、いつでも選び直せます。
🙈 見たくないユーザー・コンテンツを「非表示」にできるように
KIVO TALKを、もっと安心して楽しんでいただきたい。そんな思いから、見たくないユーザーやコンテンツを、自分の画面に表示しないようにできる機能を追加しました。これまでの「通報」「ブロック」とあわせて、心地よい空間をご自身で整えられます。
【非表示にするには】
ディスカバーで、コンテンツについている「…」ボタンをタップして、「非表示」を選ぶだけ。そのコンテンツは、画面から見えなくなります。
【やっぱり元に戻したいときは】
アカウント>右上の設定アイコン⚙️>「非表示リスト」から、非表示にしたユーザーやコンテンツを確認して、いつでも元に戻せます。
さっそく、新しいKIVO TALKを体験してみてください!
ここまで読んでくださって、ありがとうございます😊 ほかにも、細かな不具合の修正をあわせて行っています。
今回のアップデートは、皆さんの毎日が少しでも楽しく、そして大切な人とのつながりが少しでも広がるようにと願って、チーム全員で作りました。新しくなったKIVO TALKを、ぜひ一日でも早く体験していただけたらうれしいです!
もちろん、招待キャンペーンもお忘れなく🎁 あなたの「好き」を、大切な友達にも届けてみてくださいね。
▶ App Storeで KIVO TALK を最新版にアップデートする
▶ Google Playで KIVO TALK を最新版にアップデートする
自動アップデートを設定している方は、順番に最新版に切り替わります。すでに最新版の方は、今すぐ新機能をお楽しみいただけます。
「ここが使いやすくなった!」「こんな機能もほしい!」など、皆さんの声もいつでもお待ちしています。これからもKIVO TALKを、どうぞよろしくお願いします💐
━ KIVO TALK チーム
