KIVO
KIVO TALK vs Other
KIVO TALK vs Other
KIVO TALK vs Other
KIVO TALK

クリエイターが他のツールで感じてきた「もどかしさ」に、KIVO TALKはひとつひとつ答えを持っています。

KIVO TALK‘s STRENGTHS

比較したいサービスを選択してください。

  • LINEと同じようにつながれる。
    KIVO TALKでは、そのつながりが機会になる。

    DM、グループ、チャンネル——KIVO TALKはLINEと同じようにファンとつながれます。違いは、その会話の中でコンテンツに価格をつけて届けられること。そして、届けたコンテンツが守られること。

    できること
    DM・グループ・チャンネルで繋がる
    ✔︎
    ✔︎
    メッセージ内での有料添付
    ✔︎
    コンテンツ保護(スクショ・転送防止)
    ✔︎
    有料チャンネルの開設
    ✔︎
    ファンからのコンテンツ課金
    ✔︎

    KIVO TALKを使うと、こう変わる。

    01

    LINEでつながったファンに、KIVO TALKを通じてコンテンツを届けられる

    02

    届けたコンテンツのスクリーンショットや転送を防止できる

    03

    有料チャンネルやグループで、より特別なファン交流を実現

  • Instagramと同じようにファンに届けられる。
    KIVO TALKでは、フォロワー数ではなく関係の質で勝負できる、新しい場所です。

    Instagramでファンにコンテンツを届けているクリエイターは多い。ただし、収益化にはフォロワー1万人以上が必要で、コンテンツを守る手段もありません。KIVO TALKは規模ではなく、ファンとの関係の深さでコンテンツを届けられる設計です。

    できること
    フォロワー数による制限がない
    ✔︎
    コンテンツ保護(スクショ・転送防止)
    ✔︎
    メッセージ内での有料添付
    ✔︎
    単品コンテンツへのアクセス権提供
    ✔︎
    招待制・クローズドな空間設計
    ✔︎

    KIVO TALKを使うと、こう変わる。

    01

    フォロワーが少なくても、関係の質で勝負ができる

    02

    届けたコンテンツのスクリーンショットや転送を防止できる

    03

    DMやグループで価格をつけて、限られた人へコンテンツを届けられる

  • noteと同じようにコンテンツを販売できる。
    KIVO TALKでは、届けたコンテンツが守られる。

    noteで有料コンテンツを販売しているクリエイターは多い。ただし、購入後の流出を防ぐ手段がありません。KIVO TALKなら、コンテンツの価値が購入後も守られます。

    できること
    コンテンツへのアクセス権提供
    ✔︎
    ✔︎
    コンテンツ保護(スクショ・DL防止)
    ✔︎
    メッセージ内での有料添付
    ✔︎
    会話の中でコンテンツを届ける
    ✔︎
    招待制・クローズドな空間設計
    ✔︎

    KIVO TALKを使うと、こう変わる。

    01

    コンテンツが買われても技術的に守られ、流出しない

    02

    記事として公開するのではなく、会話の中で届けられる

    03

    招待した人だけのクローズドな空間で配信できる

  • Discordと同じようにコミュニティを作れる。
    KIVO TALKでは、日本にいながらコミュニティ活動に価値を付与できる。

    コミュニティを作る力はDiscordも優れています。ただし、コンテンツ課金の仕組みは日本では使えません。また、スクリーンショットや転送を防ぐ コンテンツ保護の仕組みも存在しません。KIVO TALKなら、有料コミュニティの運営やコンテンツ単品でのアクセス権提供ができるので、可能性の大きさに差があります。

    できること
    ファンコミュニティを運営する
    ✔︎
    ✔︎
    メッセージ内での有料添付
    ✔︎
    コンテンツ保護(スクショ・転送防止)
    ✔︎
    有料チャンネルを日本で開設する
    ✔︎

    ファンからのコンテンツ課金
    ✔︎

    ※Discordのサーバーサブスクリプションは招待リンクがあれば誰でも入室できる設計のため、クローズド運用はリンク管理に依存します。また2026年現在、日本では利用できません。

    KIVO TALKを使うと、こう変わる。

    01

    有料コミュニティを運営し、継続的にファンにコンテンツをを届けられる

    02

    グループ内でメッセージに価格をつけて、限定コンテンツを届けられる

    03

    ファンとの交流が、コンテンツも含めて流出しない

  • Fanboxと同じように、ファンに応援される。
    KIVO TALKでは、その応援の純度が、色褪せない。

    継続的なサポートを受けるならFanboxも有効です。ただし、コンテンツは流出リスクにさらされ、価格は月額一律に限られます。KIVO TALKは保護された状態で届けられ、1コンテンツ単位で価格を設定できます。

    できること
    ファンからの継続的なサポートを受ける
    ✔︎
    ✔︎
    コンテンツ保護(スクショ・DL防止)
    ✔︎
    単品コンテンツへのアクセス権提供
    ✔︎
    メッセージ内での有料添付
    ✔︎
    招待制・クローズドな空間設計
    ✔︎

    KIVO TALKを使うと、こう変わる。

    01

    月額だけでなく、1コンテンツごとに価格を決められる

    02

    メッセージで特別なコンテンツを届け、価格をつけられる

    03

    届けたコンテンツが、その後も守られる

5 STRENGTHS

比較から見えてきた、KIVO TALKの5つの強み

01FREEDOM

エンゲージメント至上主義からの解放

LINEInstagram

との比較より

フォロワー数やいいねの数は富の指標ではありません。KIVO TALKはフォロワーとの関係の深さを活用できる、唯一のクリエイター基盤です。

02UNIQUENESS

既存プラットフォームが真似できない構造

LINEInstagramnoteDiscordFanbox

すべての比較より

広告収益で成立しているプラットフォームは、コンテンツ保護と提供を同時に設計できません。KIVO TALKのモデルは、構造的に唯一です。

03SEAMLESS

届ける・話す・売るが、一つの場所で完結する

LINEDiscord

との比較より

コンテンツの閲覧、ファンとの会話、出品——この3つが同じ文脈でつながっているのは、KIVO TALKだけです。

04OWNERSHIP

ファンとの関係が、クリエイターの可能性になる

Instagram

との比較より

これまでSNSで積み上げてきたフォロワーは、直接的なメリットをもたらしませんでした。KIVO TALKでは、ファンとの関係が可能性に変わります。

05PURITY

誠実なファンと築く、純度の高いエコノミー

noteFanbox

との比較より

転載・流出による対価なき消費はもうなくなります。KIVO TALKなら対価を前提にファンと誠実な関係が築けます。その純度がクリエイターの活動を支え続けます。
KIVO TALK

まずはここから始めよう。

KIVO TALKは招待制です。招待リンクをお持ちの方は、今すぐダウンロードして利用を開始できます。

※アプリは現在公開準備中です。

KIVO TALK app preview

DIVE IN FUTURE. DIVE IN FUTURE. DIVE IN FUTURE.

Copyright © 2026 KIVO Co., Ltd. All rights reserved.