KIVO TALK、iOS版をApp Storeにて配信開始。クリエイターとファンのための、新しい場所が始まります。

iOS版をApp Storeにて配信開始
株式会社KIVOは、2026年6月23日、
招待制クリエイターコンテンツプラットフォーム「KIVO TALK」について、
App Store(iOS版)での配信を開始しました。


コンテンツを守るから、価値が生まれる。価値があるから、対価が生まれる。
この考え方を起点に設計されたKIVO TALKは、
クリエイターが作品を安全に公開・販売し、
ファンが購入した作品をいつでも手元で楽しめる場所を提供します。
KIVO TALKとは
KIVO TALKは、以下の3つを保護された環境の中で実現できる招待制のプラットフォームです。
- メッセージを送る
- コンテンツを売る
- チャンネルを開く
スクリーンショット・スクリーンレコーディングはすべての画面で制限されています。
クリエイターが販売するコンテンツ━━━ドロップやチャンネルの投稿━━━はダウンロードも転送もできません。
拡散しないことが希少性をつくり、希少性が価値を生む。その価値に対して対価が支払われる。
KIVO TALKはこの循環をプロダクトとして実装しています。
4つの体験
ディスカバー(Discover)|まず、発見する
ディスカバーは、クリエイターが公開しているコンテンツを一覧できるトップ画面です。
アプリを開けば、今この瞬間クリエイターたちが届けているものがすぐに見えます。まるでSNSのタイムラインのように、さまざまなクリエイターの限定作品や配信チャンネルを眺めながら、気になるコンテンツを探せます。
レビューを投稿できるのは実際に購入したユーザーのみのため、掲載されているレビューは購入体験に基づいた言葉です。自作自演のないフェアな世界で安心してコンテンツを買えるようになっています。
ドロップ(Drop)|日常の1投稿が、作品になる
ドロップは、デジタルコンテンツを単品で販売・購入できる機能です。
イメージ・ビデオ・オーディオ・ブック(PDF)に対応しており、価格はクリエイターが自由に設定できます。0円(無料)での公開にも対応しています。
購入したドロップはいつでも閲覧可能です。期限切れや削除を心配することなく、ファンはお気に入りの作品を手元に持ち続けられます。
すべてのユーザーが、ドロップを作成・公開可能です。
チャンネル(Channel)|ファンと、続いていく
チャンネルはクリエイターが運営する専用スペースで、チャンネルオーナーと、チャンネルオーナーが招待した管理者ユーザーだけが投稿できます。
ファンはポイントで30日間のアクセス権を購入して入場します。投稿の閲覧はもちろん、投稿へのリアクションをはじめ、クリエイターとの距離が近い空間として機能します。フォローより一歩踏み込んだ、クリエイターとファンで築く大切な関係がここから始まります。
チャンネルの開設には、サブスクリプションプランへの加入が必要です。
チャット(Chat)|日常のやりとりも、ここで。
チャットは、日常のチャットアプリと同じ感覚で使えるメッセージング機能です。1対1のDMからグループチャットまで対応しています。
すべての画面でスクリーンショットが制限されているため、やりとりのプライバシーが保護されます。プライベートドロップ機能を利用することで、クリエイターはチャット内でファンに有料コンテンツを届けることもできます。
まずはアプリを開いてみてください
招待リンクがなくても、ゲストモードでディスカバーを閲覧できます。
どんなクリエイターがいるか、どんなコンテンツが届けられているか。
まずは見てみてください。
▼ KIVO TAKLをダウンロード ▼

KIVO TALKご利用の流れ
購入・投稿・チャットなどの機能を利用するには、招待リンク経由での登録が必要です。
招待リンクを受け取ったら、以下の手順で利用を開始できます。
1. App Storeからアプリをダウンロードして次のステップへ
→ ダウンロードURL:https://apps.apple.com/jp/app/kivo-talk/id6761880217
2. アプリをダウンロードできたら、招待リンクをタップしてアプリを起動してください
→ 招待リンクをコピーして、ブラウザに貼り付けてアクセスしてもOK!
3. 「はじめる」ボタンをタップして次のステップへ
→ 「はじめる」ボタンのほか、招待者のユーザーアイコンやユーザー名が画面上に表示されています。もし、違う画面が表示されている場合は前のステップから再度お試しください。
→ 画面を確認
4. パスキーを登録して次のステップへ
→ 画面の流れに沿って、Face IDまたはTouch IDを登録しましょう。
5. プロフィールを入力したらアカウント作成が完了
→KIVO IDと生年月日は後から変更ができないのでご注意ください。
6. ご利用スタート!
※招待リンクは既存のKIVO TALKユーザーから受け取る必要があります。
これからのKIVO TALK
アプリのリリースはゴールではなく、スタートラインです。
KIVO TALKが目指すのは、クリエイターが作品を安心して届け続けられる環境と、その作品を大切に受け取るファンが集まるコミュニティの形成です。
無断複製や無断拡散が起きない設計は、クリエイターの創作を守ると同時に、作品の価値を正しく理解するファンとの関係をつくります。
この循環を、プロダクトとして育てていくことがこれからのKIVO TALKの使命です。
Android版は2026年8月のリリースを予定しています。
その他新機能のリリースや重要なお知らせは、「お知らせ・公開情報」ページおよびアプリ内でお伝えします。ユーザーの皆さんに愛用されるアプリになるため、まだまだ多くのアップデートを予定しています。定期的にページを訪れていただけると最新のKIVO TALKをもれなく把握できます。
さいごに
KIVO TALKへようこそ。
クリエイターとファン、それぞれの「好き」が交差する場所を、
これからも一緒につくっていきましょう。
━ KIVO TALK チーム
会社概要
会社名 | 株式会社KIVO |
代表者 | Arima Yoshiki |
設立 | 2026年3月 |
所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目2−9 新宿ワシントンビル本館 2F |
パートナー契約に関するお問い合わせ | KIVO TALKを一緒に広げましょう。詳しくは→ https://www.kivo.talk/agency |
公式サイト | |
アプリ対応OS | iOS(App Store) |
